双日グループの新築マンションのご案内 双日の住まい
IMPREST<インプレスト>誕生まで
双日株式会社の住宅・マンション事業は、前身である、ニチメン・日商岩井での実績や理念を継承しつつ、さらなる展開をはかってきました。
2004年にスタートした双日株式会社では、「ザ・ハウス南麻布」「エアレジデンス新浦安」「リンクソシエ南大沢」「マーキスガーデン和泉中央」「ザ・レスタージュ」 「プレシア西神南」など、居住空間の広さや快適性、先進性、デザイン性、最新システムの導入など、常に時代の一歩先をゆく、魅力的な分譲型マンションを生み出しつづけています。



ニチメン・日商岩井時代から30年以上のマンション事業への取り組みが生んだ実績は「キャステージパーク1~4番街(ニチメン)」「東京レジデンス(日商岩井)」という、都市のランドマーク的物件のご提供においても、お分かりいただけることでしょう。


双日グループのマンション事業における基本理念は、“お客様にとって”快適なマンションづくり。例えば、敷地内カフェを導入した「エールグラン千里丘」や、最上階に共用施設を持つ「ビラハイツ北の丸」などに象徴される、お客様のニーズを先取りし実現する、という使命感です。

大阪府吹田市[421戸/8階]
雑誌とのコラボレーション企画で始まった、RYURYUによるカフェを併設。

東京都千代田区[64戸/12階]
最上階に共用施設を設置した、高付加価値を実現。
また国内の住宅事業にとどまらず、総合商社として、米国、オーストラリア、中国、インドネシア、シンガポール、ベトナム各国でのコンドミニアムやオフィスビル、ゴルフ場など、新たな宅地・商業施設開発での取り組みにも実績を誇っております。
今後、双日グループは、この「IMPREST<インプレスト>」を通してお客さまへ”感動”をお届けできるよう、信頼される住まいづくりに引き続き力を注いでいきます。



